『みんな笑え』野辺富三さん&鈴木太一監督舞台挨拶付き特別先行上映

【日時】2025年4月6日(日) 11:30~の回(上映後登壇/約30分予定)

【登壇】野辺富三さん(主演)、鈴木太一監督

【鑑賞料金】鶴岡まちなかキネマ 通常料金 ※特別招待券利用不可

【会場】鶴岡まちなかキネマ・キネマ3(定員78名)

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<登壇者プロフィール>
主演:野辺富三(のべ・とみぞう)
1968年生まれ。東京都出身。2000年〜2004年ニナガワカンパニーダッシュを経て、現在はフリーとして活動。
主な出演舞台:蜷川幸雄演出「近松心中物語」「真情あふるる軽薄さ2001」「2001待つ」「三文オペラ」「四谷怪談」「マクベス」「ぺリクリーズ」「ハムレット」
主な出演映画 :「愛と酒場と音楽と」(2018)「お口の濃い人」(2019) 「THEATERS」(2023)「そして、優子II」(2024)など
映画「みんな笑え」が自身の初主演映画となる。

監督・脚本:鈴木太一(すずき・たいち)
1976年生まれ、東京都葛飾区出身。早稲田大学第二文学部卒業後、ENBUゼミナールで映画制作を学ぶ。担当講師の篠原哲雄監督に師事。
2012年、監督脚本作『くそガキの告白』(主演・今野浩喜)がテアトル新宿ほかで公開され、劇場映画デビュー。ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2012にて史上初の4冠を受賞。
2022年、監督脚本作『生きててよかった』が新宿武蔵野館ほか全国公開。主演に元ボクサーの俳優、木幡竜を起用し、その格闘アクションも注目される。
他の作品に、テレビドラマ『みんな!エスパーだよ!』(2013)、『PANIC IN』(2015)、オムニバス映画『THEATERS』(2023)、キネカ大森先付けショートムービー『もぎりさん』(2019)、脚本参加作品に映画『僕の月はきたない』(2024)、テレビドラマ『豆腐プロレス』(2017)、『ナンバMG5』(2022)などがある。